例えば流れるように

遊びやら育児やら、日々の生活を綴っています。当ブログはアフィリエイト広告を利用しています。

公園で思い切り遊んできました

 こんばんは、流手と申します。

 

 さて、今回もお出かけ編です。

 昨日は少しの雨があったため、泣く泣く公園等に行くのは中止にし、本日改めての晴天ということで思い切り遊べるような場所へ繰り出してきました。

 

 実はここには8年ほど前に一度来たことはあったのですが、その頃は子供もおらず見ていただけだったのですね。それが今回は三人の子供を連れて来ている。何とも感慨深いものではありませんか。

 まぁ、子供たちは初めてではないようでしたけど。昨年かな、一度来たようです。

 

 ということで、少し遊具やアスレチックを紹介。

 

 

 ローラーの滑り台。

 

 以前に来たときは補修中だったかで、実際に解放されているのは初めてみました。子供たちに人気のようですよ。ただし、やり過ぎると尻の皮がやられるらしい。

 大人が滑っていいのか、遊具って年齢制限がある場合がほとんどですから考えますよね。壊してはいけませんし。

 一緒に滑ってくれとは何度も言われました。

 

 補足しておきますと、結構長めですね。長いです。

 

 

 続いて、またもや人気スポットの芝滑り。

 

 こちらは中学生以下に制限されていましたが、子供に同乗する大人は一人OKと書いてあったので長男と滑りました。

 とはいえ、一、二回滑った後はもう子供たち一人で滑っていたので専ら歩いてソリを持って上がる係。

 

 大人が乗ると、下まで着く前に重さで止まるんですよ。これは子供が一人で遊ぶもんですわ。

 ただ、ソリを運ぶ係はかなりツラい。楽はできませんな。

 

 

 他にもこんなアスレチック的なものもありました。

 

 怖いと途中で半泣きの子供たちもいたり、なかなかアグレッシブな遊具ですよね。五歳の娘だけ何度か登っていました。長男はチャレンジすらせず。まだ少し難しいかな。

 たぶん、五歳くらいになれば楽しい、それまでは怖いやつです。

 

 

 水分補給も豪快に。

 

 大人も子供も相当な体力を消耗しましたが、一夏の思い出には丁度良かったかなと。そう思っています。

 

 さて、そろそろゆっくりと休まなければ。もう……すぐに回復しない。

 

 以上。