例えば流れるように

日々の生活を綴っています。

娘がスーパーで欲しがったもの

 こんばんは、流手と申します。

 

 娘は現在夏休みですが、諸々の事情があり通っている幼稚園は休み明けも午前中のみの授業となりそうです。幼稚園も授業というのかわかりませんが。

 ともかく、早く普通の日々に戻ればよいなとは思います。

 

 さて、そんな娘ですが、先日スーパーへ買い物へ出掛けた際に“あるもの”を欲しいと言い出しました。私には馴染みのないものです。

 三歳……まもなく四歳という年齢になりますと、もう色々と理解が出来るようになり、しっかりと欲しいものが頭にあるのだなと感慨深いものですね。

 

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 その“あるもの”はこちら

 

 それはなんと、イヤリングでした。そもそも私はスーパーに装飾品が置いてあることも知りませんでした。よく見ていること。

 

 妻はピアスもイヤリングも滅多にしないのですが、彼女なりに見つけて気にしていたようです。

 思えば、紐に玩具を通してネックレスを作ったりしている姿を見掛けたりもありますので、装飾品に関心があるのかもしれません。

 

 あまり高いものは買ってあげられませんが、たまにはスーパーにあるようなものを見て回るのも楽しいかもしれませんね。

 

 ……どハマりするには少し早いような気も? 悩ましい。

 

 そういえば、幼稚園のみんなに見せたいと言っていましたが、止めておきました。流石に幼稚園は駄目でしょうに。